樹木天然,任憑雷電。枯榮生死,歡喜隨緣。
歡喜不住,哀怨舒坦。從此修去,人獸神安。
歡喜不住,哀怨舒坦。從此修去,人獸神安。
2013年4月12日星期五
那些隨著美麗旋律流轉的文字 (updated on 02/03/14)
這個標籤下將只有這一篇文章——收集了我喜歡的歌,他們的歌詞。
雖然已經預見到多數會是シド早期的歌詞了(笑
有一個本子做手抄的,但是畢竟有時候不太方便,或許有緣的人看到也會同樣的喜歡他們。
能給看到的人帶來一些感觸或產生一些共鳴的話,就最好不過了。
如果只是草草略過的話,也不是什麽大事。
做一個小小的歌詞收集地——這樣也不壞吧。
今後會不定期地慢慢更新,聽到了喜歡的歌詞就會找時間放上來。
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(posted on 13th Jan, 2013)
因為接下來可能會出現沒有做過部落格BGM的歌曲,所以決定每首歌給一個試聽。
以上。
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(updated on 2nd Mar, 2014)
シド - Hug
詩:マオ
曲:御恵明希
>
もう少し聞かせて 君のことを
知らない君が 多すぎるから
こんな気持ち 本当 初めてなんだ
懐かしいけど 初めてなんだ
流れてく風景に
口数は 決して多くない
心地よくもあり
揺られて こぼす 告白
陽だまりの匂いで 包み込む
それしか出来ないけど
温もりは絶やさず
君の日々を 彩るから
この星に生まれた いくつもの
点は すれ違い 消えて また滲む
そうやって僕たちは
たぐり寄せ 線になるんだ
悪くないだろう
どこまでもずっと 真っ直ぐ
短いキスのあと 迷ってた
君を 強く 弱く
強引に始めよう
後悔だけは したくないから
陽だまりの匂いで 包み込む
それしか出来ないけど
温もりは絶やさず 君の日々を
短いキスのあと 迷ってた
君を 強く 強く
強引に始めよう
後悔だけは したくないから
終わり
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(updated on 12nd Oct, 2013)
The GazettE - PLEDGE
詩:ルキ
曲:The GazettE
傷付けた後でしか 気付けなかった事
過ちの数 君を求め見つめ合えたはずさ
小さな嘘が日々を埋めていた
疑いをかわすように
失う意味を心が知る 立ち尽くす二度目の冬
君は見えない明日に戸惑い
声を上げ泣いていたね
言葉を探す事も出来ずに落ちる涙を拾った
寂しさに包まれた日々は互いを濡らし
理解を求め合い 繰り返して また深く想える
永遠を感じたのは嘘じゃない
確かに君の隣で
「愛してる」なんて もういらない
ただ ずっと側に居てと
声を涸らし泣いていた君に
壊れてゆきたい
最初で最後の言葉は君へ
その腕を離さぬよう
肩を並べた同じ夢が二人をさらう
小さな嘘が形を変えて白い息に溶けてゆく
失う意味を忘れぬように何度も胸に刻むよ
「さよなら」はここに置いて 歩き出そう
もう二度と見失う事は無い
二人 愛を確かめ合うように
悲しみも見てきたから
明日 二人消えてしまっても
もう泣かなくていいよ
いつか過ぎ去る季節のように
変わりゆく二人がいて
悲しみに立ち止まる夜が来ても
忘れないで
終わる事は無い
深い夢の中
終わり
++++++++++
(updated on 11st Apr, 2013)
シド - 絶望の旗
詩:マオ
曲:しんぢ
荒れ果てた大地に たなびく 青
絶望より深い 希望
行くあてなく ただ 彷徨う 影
口数で 埋めた 不安
たった一つの その知らせ 待って
今日も 僕らは 今にしがみついては
時代を恨まず 君を斬る
掲げた旗には 無数の傷を
戻れない 光に さよならを
始まりの 一弾 ためらう勇気
あの時 どうして
戦火の先には 何があるの?
少女の問いには 「夢」と
騙し騙しの 飢えで築いた 城
もろく 儚く それでも信じ抜いた
富を追いかけた あの人
街に鳴り響く 終止符の声に
手放しで 喜ぶ 人はなく
これから始まる 容赦ない日々を
長すぎる道を
掲げた旗には 無数の傷を
戻れない 光に さよならを
始まりの 一弾 ためらう勇気
あの時 どうして
荒れ果てた大地に たなびく 青
絶望より深い 希望
終わり
++++++++++
(updated on 15th Mar, 2013)
シド - 空の便箋、空への手紙
詩:マオ
曲:しんぢ
読みかけの本からこぼれた
古ぼけた一枚の手纸
宛先と切手を添えるだけの
受け取り手のない 可哀相な手纸
「元気ですか?」
「変わりないですか?」
「そちらには少し惯れましたか?」
「出会いから丸一年ですね。」
「惯れない手纸は少し照れますね。」
その先が読めないの 渗んで読めないの
色褪せるのが怖くて 笔を走らせる
バカな私を见て あなた笑うかしら?
それとも一绪に泣いてくれるかしら?
あの日あなたを夺った アスファルト
菊の花束 谨んで添えた手纸
さよならも言わないで 消えてったずるい人
残された私 壊れた映写机みたい
我がままで 强がりで でも优しくて 繊细な
あなたを忘れない 映し続ける
終わり
++++++++++
(updated on 10th Mar, 2013)
何韻詩 - 睡王子
詩:周耀輝
曲:蔡德才
(Sorry,無試聽)
若我半夜踏進市內才可安睡
願你配合亦到市內或可相聚
若有美麗就要美麗
若果相遇在這裡 就這裡
我想得到黃金堡壘
你想帶著王子歸去
別怕 別怕 我們別顧慮
若我半夜就會渴望夜的生活
願你配合亦會賜下月的呵護
若有軟弱就要軟弱
若果相遇在這裡 就這裡
我的都市遺失堡壘
你的過路男子飲醉
上帝 上帝 世人犯了罪
便從此失去溫柔 從此失去依靠
從此失去一切而誰都這樣畏懼
不可能隨便漂去 只可能隨便死去
很想睡能否找到一人隨便抱著我睡
便從此相信溫柔 從此相信依靠
從此相信一切而流出快樂眼淚
幾多人情願一對 幾多人獨身歸去
很想睡能否找到一人從此去睡一千歲
若這半夜被你發現誰都孤寂
願這市面為我妒忌但請安靜
別要說話別要說話
若果相遇在這裡 就這裡
太多都市遺失堡壘
太少故事又多一歲
上帝 上帝 世人犯了罪
便從此失去溫柔 從此失去依靠
從此失去一切而誰都這樣畏懼
不可能隨便漂去 只可能隨便死去
很想睡能否找到一人隨便抱著我睡
便從此相信溫柔 從此相信依靠
從此相信一切而流出快樂眼淚
幾多人情願一對 幾多人獨身歸去
很想睡能否找到催眠王子的市區
如路燈都有溫柔 樓梯都有依靠
微波都有一切而誰都這樣渴睡
為什麼不可漂去 為什麼只可死去
但或者可以躺下就是大家的故居
便從此相信溫柔 從此相信倚靠
從此相信一開眼流出快樂眼淚
夢想真的堡壘 別夢想真的歸去
但或者可以躺下跟你漫長的睡去
如明知戀愛荒謬 如明知都市喧鬧
但如果可以一生一世倚靠你睡去
終わり
++++++++++
(updated on 13rd Jan, 2013)
松下優也 - LAST SNOW
詞:H.U.B.
曲:Jin Nakamura
いかないで 息をして
そのままで そばにいて
「嘘だよ」と 目を開けて
僕を見て 微笑んでよ
急ぐように強く
抱きしめていた
胸に跡が残るほど
とても愛してた
すべてだった
この雪が降り積もり
世界中を包み
何もかも変わればいい
君から離れてゆく
その記憶を全部
空に舞い散らしながら
雪のように降る「さよなら」
暖めた手のひらで
僕の頬包んだね
少しだけ傾けて
手のひらに口づけした
永遠がもしも
あるとしたなら
それは君かもしれない
時間(とき)を止めたまま
輝いてる
ほら君の手のひらは
まだ暖かいから
雪がすぐ溶けてしまう
凍る涙の欠片(かけら)
冷たい場所でしか
うまく生きられないから
君を遠く連れてゆくの?
真白に 拡げた
生命(いのち)の 翼が
果てなく きらめき
空へと 羽ばたく
どうして どうして
ひとりに しないで
会いたい 会いたい
さよなら
この雪が降り積もり
世界中を包み
生まれ変われるならいい
君から離れてゆく
その記憶を全部
埋めてしまえるならいい
明日はもう来ない
ほら君の手のひらは
まだ暖かいから
雪がすぐ溶けてしまう
凍る涙の欠片(かけら)
冷たい場所でしか
うまく生きられないから
君を遠く連れてゆくんだ
終わり
++++++++++
(updated on 7th Jan, 2013)
黃耀明 - 絕色
詞:林夕
曲:盧凱彤@人山人海
聽見指尖攀過絕嶺
聽見呼吸吹皺浪聲
不吻亦忘形 一吻亦無形
我的風光不靠風景
沉魚落雁若能動聽
醋雨酸風亦如月影
一見又如何 不見又如何
你的春色不染心境
目送不到走遠身影 目送不到一切縮影
但信花灑聲裡聽到你表情
太好聽的戀愛 看不見亦存在
我一世未明何謂綠柳黑髮亦無礙
看不到衣衫遮蓋 放不進面容在眼內
免得你帶著明眸皓齒裝飾 我身外
聽見關心的你開燈
聽見開心的你關燈
我也天生不會用眼睛愛人
太好聽的戀愛 看不見便存在
我一世未明紅男綠女黑與白仍沒障礙
看不到衣衫遮蓋 放不進面容在眼內
免得你剩下明眸皓齒裝飾 我身外
看不到的戀愛 看不到是誰在
你色身根本從來未看一眼 但求沒挂礙
看不到對面露台 放不進紅塵在眼內
免得你有日懷著絕色一刀 插心內
終わり
++++++++++
(updated on 5th Jan, 2013)
シド - 依存の庭
詞:マオ
曲:御恵明希
半世紀前に逢いましょう
安い エンディング 刺して
小說は綺丽なページだけ
残す 弱さ 選び
燒却炉がある方へ
延滞の制度申し込んだ 事
耻じた事実
消去
一人にしないで 意思剥ぎ取るから
好みの鈍器で 容姿変えるから
嫌 泣いて 泣いて 塞いで
唯一 奉仕 繫げる
いつから迷い込んだ
手招いた 何故?
懸命に芝生整えて
貫う 偽の 褒美
燒去
全ては受理して 要求はしない
許されないなら 温度も持たない
酔う 最後 最後でル一プ
心地良い 痛みに まかせて
笑去
一人にしないで 意思剥ぎ取るから
好みの鈍器で 容姿変えるから
嫌 泣いて 泣いて 塞いで
唯一 奉仕 繫げる
全ては受理して 要求はしない
許されないなら 温度も持たない
酔う 最後 最後でル一プ
心地良い 痛みに まかせて
終わり
++++++++++
I will share another piece of beautiful lyrics with you next time.
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